(12/6 昼の部@京都FANJ)
rei harakami
Jim O’Rourke
ふちがみとふなと
きしだしげる
トクマルシューゴトリオ
片山ブレイカーズ&ザ☆ロケンローパーティ
MASS OF THE FERMENTING DREGS
セカイイチ
のあのわ
(12/6 夜の部@MOJO WEST)
DJ佐藤征史 (from くるり)
ゆーきゃん
スーパーノア
audio safari
おとぎ話
RUFUS (acoustic set)
クリトリック・リス
SEO MAKOTO (GROOVER)
上田 修平 a.k.a.RUFUS
岩崎 慎 a.k.a.METON MILK
DJJJ with JacksonZ
和車-wakuruma-
(12/7 昼の部@京都FANJ)
くるり
キセル
騒音寺
mama! milk 'Fragrance of Notes' ensemble
Lucky Lips
ザ・ドクロズ
te'
sleepy.ab
more info : みやこ音楽祭'08
退屈からは逃げるが勝ち。
誰もが予想せぬ大胆な展開。
燦然と輝くマスターピースから丸4年。
まさに「Finesse」な2ndアルバム、ついに解禁。
【Finesse -フィネス-】
「優雅で繊細な上質さ」を示すワイン用語。
「ルネッサーンス!」。退屈からは逃げるが勝ち。ひたすら享楽的で、とことん表層的であることへのポジティブな挑戦は、まるでクリュッグの泡のように、刹那的なダンスミュージックへの欲望へと繋がった!
さらに挑発的に、エレガントに、そしてエレクトロニックに進化。従来のイメージを大きく覆し、軽やかに音楽性をシフトさせることに成功。躍動感あふれる官能的なビートが脈打つ、喜びと感動に満ちたすばらしい作品へと仕上がりました。
故J.DILLA a.k.a. JAY DEEに捧ぐかのような漆黒ビートで幕を開け、デトロイトテクノの影響を感じさせるギャラクティックなダンストラック、果てはカリブリゾートへの経由地として使ったキングストンの空港の熱気を彷彿させるレゲエチューンまで。無邪気で無責任な憧れやリスペクトは罪か?といった野暮な話題や、オリーブなんかをつまみに、彼女が飲んだ甘く余韻の長いカクテルのようなカラフルさ。メンバー土江のソロ・プロジェクトSKREW KIDの活動をはさみつつ、満を持して最新作。皆様のオーダーをお待ちしております。
一部の店舗では、購入者特典として「Back in the Dayz」と題して、メンバーが10年ぐらい前に影響を受けたクラブトラックをノンストップDJミックスしたMIX CDをご用意しました。大島によるドラムンベースmixと、鬼頭によるミニマルを中心としたテクノmixの2種類の内、どちらか一枚差し上げます。ジャケはなんと6バージョン!なお、内容は選べませんのでご了承ください。
該当店舗は以下となっております。数に限りがございますので、品切の際はご了承ください。
その他、確定次第随時お知らせします。